スポーツクラブの問題点

私は、近所のスポーツクラブで開催されているピラティスの教室に参加して、3ヶ月ほどが経ちました。きっかけは、会社で野ストレスから体調が思わしくなく、これではいけないと何かスポーツでも始めようと思った時にピラティスに出会いました。ピラティスを始めて以来、悩みの種であった肩こり等が無くなり、さらにはウエストも以前に比べて随分と細くなりました。体調もすこぶる良くなり、今では、時間があると会社の帰りにスポーツクラブに寄ってます。月謝制で通い放題のスポーツクラブは、金額的にもオトクですが、考えていたよりも多くの回数を通えないということがあります。その理由のひとつには、混雑でウォーキングマシンなどの機械が埋まっていることがたびたびあること、希望していたプログラムが参加人数多数になることです。頭の中で描いた計画通りに通えないということがたびたびあります。また、自分の体力が足りずに、毎日通おうと思っていていも、中休みを取らないと体がついていかないことがあります。

サッカースクールや、テニススクール。これは専門的な技術が身に付けられますが、それなりの問題点もあります。値段についての問題。この問題は部活動に入ることなどから考えると非常に大きな問題となります。スポーツクラブは人件費などがかかっているため、公共団体の学校などとは違い月謝がかかります。下手をすれば部活動の3倍ほどのお金がかかってしまうことも多くあります。まずはスポーツクラブに問い合わせてから入団を決めることをお勧めします。いろいろなスポーツクラブの通っていると、そこそこによって会費の支払いシステムが変わってくる。
受付で現金を払う方法や銀行引き落としなどだ。どちらがより都合がよいのかと尋ねると一長一短であとは、スポーツクラブの考え方次第だ。銀行引き落としだと、顧客が口座に入金をし忘れた場合、後からの徴収に手間取ることが多い。また、面前での納入だと、無断で休んでいる人の分が入金にはならず
未納扱いが増えてしまう。あとは地域性と顧客数によって選択するしかないようだ。

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